各種部活の記録
3月の温泉部は新規開拓!
『びらとり温泉 ゆから』
近くの門別競馬場には結構来ているのに
ここは日帰り含めて初の利用だ。
チェックイン済ませてお部屋へ。
廊下の一番奥まで進んで振り返ると・・・

奥に見えるのがロビー。
で、お部屋は
「103」

この図の右側がロビー。
一番奥の部屋の一つなのだ。
お部屋は・・・既視感w

うん、同じアンビックス系列のゆ~りん館や
蔵三と同じ造りだね。
ウェルカムは温泉まんじゅう。
蔵三や甘露の森と違って蒸し器は無い。
コーヒーj豆もあるはずだけど見当たらず。
後でもらおうと思ってそのまま忘れたわw
そして、洗面所兼脱衣所。
これも既視感w
洗い場はめっちゃ寒い。
温泉ぶちまけて室温上げたけど
この時期は暖房がほしいところ。
露天風呂は気持ち良い。
この時期なので虫の心配も無し!
夕食は18:00が最も混むとのこと。
ならばと17:30を選択。
扉がない半個室。
びらとり和牛ステーキプランなのだ。
「びらとり和牛ステーキ膳」

(クリックで大きくなります)
追加ドリンクはびらとりのトマトを使った、
レッドアイ(サッポロクラシック×ニシパの恋人)
酎ハイ(ニシパの恋人)
ここだけの限定感があって良いね!
夕食後、日帰り客が居なくなってから大浴場へ。

ゆっくり浸かれて良かった。

人工ながら高濃度の炭酸泉が面白かった。

体中泡泡w
そして就寝写真を撮り忘れつつおやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝は大浴場で朝風呂から朝食。
7:30だったけどほかに一組だけだった。

まぁフツーの朝食。
その中でトマト鍋が個性を発揮していたね。
お部屋に戻って最後の温泉。

今回は10:00チェックアウト。
帰りは二風谷ダムでダムカードもらって帰宅。

ダムの写真↑・・・水面が結氷&積雪でただの雪原w
『びらとり温泉 ゆから』
近くの門別競馬場には結構来ているのに
ここは日帰り含めて初の利用だ。
チェックイン済ませてお部屋へ。
廊下の一番奥まで進んで振り返ると・・・
奥に見えるのがロビー。
で、お部屋は
「103」
この図の右側がロビー。
一番奥の部屋の一つなのだ。
お部屋は・・・既視感w
うん、同じアンビックス系列のゆ~りん館や
蔵三と同じ造りだね。
ウェルカムは温泉まんじゅう。
蔵三や甘露の森と違って蒸し器は無い。
コーヒーj豆もあるはずだけど見当たらず。
後でもらおうと思ってそのまま忘れたわw
そして、洗面所兼脱衣所。
これも既視感w
洗い場はめっちゃ寒い。
温泉ぶちまけて室温上げたけど
この時期は暖房がほしいところ。
露天風呂は気持ち良い。
この時期なので虫の心配も無し!
夕食は18:00が最も混むとのこと。
ならばと17:30を選択。
扉がない半個室。
びらとり和牛ステーキプランなのだ。
「びらとり和牛ステーキ膳」
(クリックで大きくなります)
追加ドリンクはびらとりのトマトを使った、
レッドアイ(サッポロクラシック×ニシパの恋人)
酎ハイ(ニシパの恋人)
ここだけの限定感があって良いね!
夕食後、日帰り客が居なくなってから大浴場へ。
ゆっくり浸かれて良かった。
人工ながら高濃度の炭酸泉が面白かった。
体中泡泡w
そして就寝写真を撮り忘れつつおやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝は大浴場で朝風呂から朝食。
7:30だったけどほかに一組だけだった。
まぁフツーの朝食。
その中でトマト鍋が個性を発揮していたね。
お部屋に戻って最後の温泉。
今回は10:00チェックアウト。
帰りは二風谷ダムでダムカードもらって帰宅。
ダムの写真↑・・・水面が結氷&積雪でただの雪原w
【宿DATA】
びらとり温泉 ゆから
沙流郡平取町字二風谷92番6
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新品スタッドレスタイヤの皮むき(慣らし)を兼ねて温泉部決行。
道の駅とうべつを経由して日本海側を北上。
初の訪問となる・・・

道の駅石狩「あいろーど厚田」
すごく混む道の駅と聞いていたけど???
シーズンオフ&荒天のせいかガラガラ。
ここでランチをいただいた。
「石狩二三一」の・・・

二三一バッテラ&あおさ汁
〆ニシンとかずの子の親子押し寿司だね。
ここからまたまた道の駅へ。つい最近できたところだ。

道の駅「275つきがた」
道の駅っつうよりは完全に温泉施設w
ここでは月形高校生プロデュースの
黒蜜きなこアイスをいただいた。
そして本日の宿へ。

『青の洞窟温泉 ピパの湯 ゆ~りん館』
昨年の3月以来の訪問だよ。
過去2回は103号室だったけど・・・

今回は「104」だった!
ま、部屋の造りは変わらないけどね。
お部屋の風呂(温泉)も全く同じですな。
まずはこの温泉を堪能。
大浴場は日帰り営業終わってからだ。
そしてあっとゆー間に夕食タイム。

「北海道産和牛三種食べ比べと海鮮堪能特別会席膳」
(クリックで大きくなります)
お腹いっぱいいただいてお部屋へ戻る。
21:30過ぎに大浴場に行ってみたけど
意外に混んでいてすぐ戻ってきた。
やはりお部屋の温泉が落ち着くね。
ビールと温泉を心ゆくまで満喫して・・・

おやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝。
朝風呂からの朝食はバイキング!

宿泊料を考えると悪くない・・・
つか、むしろ良いかも。
この後はお部屋で最後の温泉。

チェックアウトを遅らせて11:00とした。
レイトチェックアウトがリーズナブルなのもここの良いところ。
チェックアウト後は寄り道してお土産買いながら帰宅。
まずは・・・
「すぎうらベーカリー」
続いて・・・

「アンテナショップ PiPa」

定番美唄土産をゲット!
そして・・・
道の駅「三笠」
この「石炭ざんぎ」と野菜など購入。
さらに岩見沢の「めーぷる倶楽部」で休憩。

ソフトパフェ(メープル&バニラミックス)をいただいた。
最後は道の駅「しんしのつ」

しんしのつビール(エール)&サイダーを入手!
ぐるり遠回りでタイヤの慣らしも無事完了。
お疲れさまでした~♪
【宿DATA】
道の駅とうべつを経由して日本海側を北上。
初の訪問となる・・・
道の駅石狩「あいろーど厚田」
すごく混む道の駅と聞いていたけど???
シーズンオフ&荒天のせいかガラガラ。
ここでランチをいただいた。
「石狩二三一」の・・・
二三一バッテラ&あおさ汁
〆ニシンとかずの子の親子押し寿司だね。
ここからまたまた道の駅へ。つい最近できたところだ。
道の駅「275つきがた」
道の駅っつうよりは完全に温泉施設w
ここでは月形高校生プロデュースの
黒蜜きなこアイスをいただいた。
そして本日の宿へ。
『青の洞窟温泉 ピパの湯 ゆ~りん館』
昨年の3月以来の訪問だよ。
過去2回は103号室だったけど・・・
今回は「104」だった!
ま、部屋の造りは変わらないけどね。
お部屋の風呂(温泉)も全く同じですな。
まずはこの温泉を堪能。
大浴場は日帰り営業終わってからだ。
そしてあっとゆー間に夕食タイム。
「北海道産和牛三種食べ比べと海鮮堪能特別会席膳」
(クリックで大きくなります)
お腹いっぱいいただいてお部屋へ戻る。
21:30過ぎに大浴場に行ってみたけど
意外に混んでいてすぐ戻ってきた。
やはりお部屋の温泉が落ち着くね。
ビールと温泉を心ゆくまで満喫して・・・
おやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝。
朝風呂からの朝食はバイキング!
宿泊料を考えると悪くない・・・
つか、むしろ良いかも。
この後はお部屋で最後の温泉。
チェックアウトを遅らせて11:00とした。
レイトチェックアウトがリーズナブルなのもここの良いところ。
チェックアウト後は寄り道してお土産買いながら帰宅。
まずは・・・
「すぎうらベーカリー」
続いて・・・
「アンテナショップ PiPa」
定番美唄土産をゲット!
そして・・・
道の駅「三笠」
この「石炭ざんぎ」と野菜など購入。
さらに岩見沢の「めーぷる倶楽部」で休憩。
ソフトパフェ(メープル&バニラミックス)をいただいた。
最後は道の駅「しんしのつ」
しんしのつビール(エール)&サイダーを入手!
ぐるり遠回りでタイヤの慣らしも無事完了。
お疲れさまでした~♪
【宿DATA】
青の洞窟温泉 ピパの湯 ゆ~りん館
美唄市東明町3区
【飲食店DATA】
道の駅石狩「あいろーど厚田」
石狩市厚田区厚田98番地2
道の駅275つきがた
樺戸郡月形町81番地10
めーぷる倶楽部
樺戸郡月形町81番地10
めーぷる倶楽部
岩見沢市春日町1-6
年度末はいろいろ忙しい。
3月は温泉部の予定がなかったけど
3年前に泊まったゆーりん館から
案内ハガキが届いた。

ふぐ会席の特別プラン。
しかもレイトチェックアウト付き!
これは美唄に行くしかありませぬ!!!
まずは江別で糖分補給。
『コメダ珈琲 江別一番町店』
【左】小倉ノワール ゆずなごみ(ミニ)
【右】小倉ネージュ ゆずなごみ
コーヒーはカフェインレスにした。
江別東から高速道路へ。
あっとゆー間に美唄に到着。
『青の洞窟温泉 ピパの湯 ゆ~りん館』
前回と同じ「103号室」

お部屋はたぶん変わってないw
でも窓の外は・・・前回より明らかに雪が多いわ。
キーホルダーも変化なし。
お菓子はきんつば(右)はそのまま。
温泉まんじゅうはくりーむ大福(左)に
変わったようだ。
17:00早々と夕食会場へ。
レストラン「カリヨン」
「豪華彩り九点盛合わせとふぐ会席」
(クリックで大きくなります)
ぬいぐるみ用の席も用意してくれてた。
食器までセットいただいて感激っす!
食後、館内散策・・・
今回もひな人形が飾られてたけど、
吊るし飾りはやめちゃったみたい。
結局大浴場には行かず、
お部屋で温泉堪能して・・・

おやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝。
7:00に朝食会場へ。

バイキングだよ。
若干取り過ぎ感あるも完食。
お腹こなれたところで最後の温泉。

レイトチェックアウトだと
この辺の時間が余裕あるんだよね。
11:00までゆっくりさせてもらったよ。
そしてお土産を買いつつ帰宅することに。
まずは・・・

『アンテナショップ PiPa』
お土産・美唄編をゲト!
続いて・・・

『三笠高校生レストラン MIKASA COOKING ESSOR』
物販コーナーへ。
アンモナイトメロンパンなど
お土産・三笠編をゲト!!
さらに・・・
『めーぷる倶楽部』
「ちーずたっぷり焼きカレー」をいただく。
ちなツレは・・・
「ホワイトフルーツグラタン」
そしてお土産・岩見沢編もゲト!!!
ホワイトボーイという冬限定ケーキと桜バーム。
さらに江別河川防災ステーションにて
えべチュンサブレ(上の写真左下)を加え家に着いた。
今回もお疲れさまでした~。

さて、これでしばらく温泉部はお休みのはず
・・・だったが、なぜか今月もう一度行くことに。
ポイント消化の罠にはまったね苦笑
3月は温泉部の予定がなかったけど
3年前に泊まったゆーりん館から
案内ハガキが届いた。
ふぐ会席の特別プラン。
しかもレイトチェックアウト付き!
これは美唄に行くしかありませぬ!!!
まずは江別で糖分補給。
『コメダ珈琲 江別一番町店』
【左】小倉ノワール ゆずなごみ(ミニ)
【右】小倉ネージュ ゆずなごみ
コーヒーはカフェインレスにした。
江別東から高速道路へ。
あっとゆー間に美唄に到着。
『青の洞窟温泉 ピパの湯 ゆ~りん館』
前回と同じ「103号室」
お部屋はたぶん変わってないw
でも窓の外は・・・前回より明らかに雪が多いわ。
キーホルダーも変化なし。
お菓子はきんつば(右)はそのまま。
温泉まんじゅうはくりーむ大福(左)に
変わったようだ。
17:00早々と夕食会場へ。
レストラン「カリヨン」
「豪華彩り九点盛合わせとふぐ会席」
(クリックで大きくなります)
ぬいぐるみ用の席も用意してくれてた。
食器までセットいただいて感激っす!
食後、館内散策・・・
今回もひな人形が飾られてたけど、
吊るし飾りはやめちゃったみたい。
結局大浴場には行かず、
お部屋で温泉堪能して・・・
おやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝。
7:00に朝食会場へ。
バイキングだよ。
若干取り過ぎ感あるも完食。
お腹こなれたところで最後の温泉。
レイトチェックアウトだと
この辺の時間が余裕あるんだよね。
11:00までゆっくりさせてもらったよ。
そしてお土産を買いつつ帰宅することに。
まずは・・・
『アンテナショップ PiPa』
お土産・美唄編をゲト!
続いて・・・
『三笠高校生レストラン MIKASA COOKING ESSOR』
物販コーナーへ。
アンモナイトメロンパンなど
お土産・三笠編をゲト!!
さらに・・・
『めーぷる倶楽部』
「ちーずたっぷり焼きカレー」をいただく。
ちなツレは・・・
「ホワイトフルーツグラタン」
そしてお土産・岩見沢編もゲト!!!
ホワイトボーイという冬限定ケーキと桜バーム。
さらに江別河川防災ステーションにて
えべチュンサブレ(上の写真左下)を加え家に着いた。
今回もお疲れさまでした~。
さて、これでしばらく温泉部はお休みのはず
・・・だったが、なぜか今月もう一度行くことに。
ポイント消化の罠にはまったね苦笑
【宿DATA】
青の洞窟温泉 ピパの湯 ゆ~りん館
美唄市東明町3区
【飲食店DATA】
コメダ珈琲 江別一番町店
江別市一番町30−16
めーぷる倶楽部
岩見沢市春日町1-6
2023年最初の温泉部。
あえて旅行支援復活直前に計画した。
これならきっと空いている???
で、選んだのは・・・
『ユンニの湯』
日帰りで人気の温泉。
ここでの宿泊は初めてだよ。
入口のカウンターで受付。
すぐにお部屋へと案内される。

(クリックで大きくなります)
中央やや下の赤丸が入口。
右上の赤丸が今回のお部屋。
一番奥の方のお部屋だね。

「303」
非常口のようなゴツイ扉。
入ると正面にトイレ。
左手がリビングだ。

そしてリビングへ。

部屋の奥から窓側を見た図。

窓の外にはテラスと客室温泉。
テラスは冬だとさすがに寒過ぎて使えない。
部屋へ戻って洗面所。

超シンプル。
脱衣所も兼ねている。
そして洗い場。

ここは結構寒い。
湯船のある浴室は温泉のおかげか
寒さを感じないのにね。

コーヒー色の温泉。ゆっくり浸かれそうだ。
ちなみにウェルカムお菓子は・・・
お湯の色をイメージさせる珈琲饅頭。

お部屋の鍵は一本だけだよ。
そして夕食。
お部屋食なのだ。

「特別会席膳」
(クリックで大きくなります)
ドリンク類はリーズナブル。

お部屋まで運んでもらって
ビール一杯600円だもん。
そして、日帰り客が居なくなった
21:00過ぎに大浴場へ行ってみた。
いざ・・・
ほかの宿泊客は来ていないようだ。

ユンニの湯が貸し切りなんて・・・

日帰りではありえない・・・

とても贅沢な時間だね。
すっかり満足しておやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝。
朝食はレストランにて。

「ゆにごこち」

サラダやドリンクなど一部がバイキング形式。
まぁ、基本的なものは一通り揃っていたかな。
この後お部屋へ戻って帰り支度。
チェックアウトが10:00なんだよね。
ここがホントに玉に瑕。
ラスト温泉がゆっくりできないからね。
オプションでレイトチェックアウト導入希望。
帰りには移転後未訪問だった『アイスの家』へ。
「豆乳メープル&もも」
小樽方面は大雪だったようだけど
コチラは雪の影響無くてラッキーだったよ。
次回は定山渓の予定。
旅行支援復活で混んでるのかな???
【宿DATA】
あえて旅行支援復活直前に計画した。
これならきっと空いている???
で、選んだのは・・・
『ユンニの湯』
日帰りで人気の温泉。
ここでの宿泊は初めてだよ。
入口のカウンターで受付。
すぐにお部屋へと案内される。
(クリックで大きくなります)
中央やや下の赤丸が入口。
右上の赤丸が今回のお部屋。
一番奥の方のお部屋だね。
「303」
非常口のようなゴツイ扉。
入ると正面にトイレ。
左手がリビングだ。
そしてリビングへ。
部屋の奥から窓側を見た図。
窓の外にはテラスと客室温泉。
テラスは冬だとさすがに寒過ぎて使えない。
部屋へ戻って洗面所。
超シンプル。
脱衣所も兼ねている。
そして洗い場。
ここは結構寒い。
湯船のある浴室は温泉のおかげか
寒さを感じないのにね。
コーヒー色の温泉。ゆっくり浸かれそうだ。
ちなみにウェルカムお菓子は・・・
お湯の色をイメージさせる珈琲饅頭。
お部屋の鍵は一本だけだよ。
そして夕食。
お部屋食なのだ。
「特別会席膳」
(クリックで大きくなります)
ドリンク類はリーズナブル。
お部屋まで運んでもらって
ビール一杯600円だもん。
そして、日帰り客が居なくなった
21:00過ぎに大浴場へ行ってみた。
いざ・・・
ほかの宿泊客は来ていないようだ。
ユンニの湯が貸し切りなんて・・・
日帰りではありえない・・・
とても贅沢な時間だね。
すっかり満足しておやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝。
朝食はレストランにて。
「ゆにごこち」
サラダやドリンクなど一部がバイキング形式。
まぁ、基本的なものは一通り揃っていたかな。
この後お部屋へ戻って帰り支度。
チェックアウトが10:00なんだよね。
ここがホントに玉に瑕。
ラスト温泉がゆっくりできないからね。
オプションでレイトチェックアウト導入希望。
帰りには移転後未訪問だった『アイスの家』へ。
「豆乳メープル&もも」
小樽方面は大雪だったようだけど
コチラは雪の影響無くてラッキーだったよ。
次回は定山渓の予定。
旅行支援復活で混んでるのかな???
【宿DATA】
ユンニの湯
夕張郡由仁町伏見122番地
【飲食店DATA】
あいすの家とエトセトラ
夕張郡長沼町西11線南7
間もなく国の旅行支援復活。
ドコもめちゃ混みになるだろう。
例年紅葉時期は10月の2週目あたりに
温泉部企画してたけど
今年は混む前に決行!
まずはランチ・・・

『The Bird Watching Cafe』
その名の通り庭に遊びに来る鳥たちを
観ながら食事ができるまったりカフェ。
「バジルホットサンド&ベーコンホットサンド」
窓の外には鳥用のエサ台なんかがあって・・・
こんな風に鳥たちがやってくる。
これはキジバトだね。
今日はほかに
シジュウカラ
ヤマガラ
ゴジュウカラ
なんかが来てた。
冬にはシマエナガも来るそうだ。
そしてデザート。

「シマエナガソフト」
左下に二つ並んでるやつね。
ぬいぐるみに違和感なく溶け込んでるw
先月泊りに来た支笏湖を通り過ぎて
夏まで通行止めだった美笛峠を越える。
そして目的地の伊達市大滝区へ。
宿に入る前にちょいと寄り道。

「三階滝」
やはり紅葉にはちと早い。
そして本日の宿へ。
『緑の風リゾート きたゆざわ』
前回来たのはなんと6年前!
月日が経つのは早いねぇ。
ロビーで入館手続き。
カートを借りてお部屋へ移動。

「1108」
7年前のオープン直後に泊まった部屋だね。
玄関がとにかくゆったり。

カート置いても邪魔にならないw
お部屋は変わりなし。
シンプルで・・・
使い勝手の良い部屋だよ。
お風呂も十分な広さ。
ちなみに冷蔵庫の中は・・・

一人当たりビール2本に変化なし。
これは嬉しいね。

お菓子も変わらず。
サービスは良い意味で変わってなかった。
今回大浴場は行かずにお部屋でゆっくり。
そして夕食・・・

「せせらぎ」
ビュッフェだがそんなに混んでいない。
乾杯ドリンクサービスが嬉しいね。
メニューは無いけど・・・
ワゴン&タイムサービスと・・・

おすすめのご案内
(それぞれクリックで大きくなります)
デザートまでしっかりいただいて
ごちそうさま!!!
食後は1階の売店(右手)に立ち寄って
お土産を購入。

ちなみにまっすぐ奥が大浴場だ。
お部屋に戻り、いつものように
ビールと温泉を堪能して・・・
おやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝。
朝風呂からの朝食。

昨晩と同じ「せせらぎ」にて。
朝からデザートもしっかりw
あとはお部屋で・・・

温泉に浸かり・・・

集合写真を撮って・・・
11:00のチェックアウトまでまったり。
帰り道は白老に抜けて苫小牧経由。
久しぶりに白老のマザーズへ。
なんと建物が増えてた!
『mother's+ (マザーズプラス)』
さらに苫小牧で三星にも立ち寄って
お土産を買いこんで帰宅。
ロールケーキはマザーズのもの。
シマエナガケーキは三星本店の限定品。
今回の温泉部はこれで終了。
来月はお休みの予定だけど
旅行支援の内容によってはどこかに行くかも。
【宿DATA】
ドコもめちゃ混みになるだろう。
例年紅葉時期は10月の2週目あたりに
温泉部企画してたけど
今年は混む前に決行!
まずはランチ・・・
『The Bird Watching Cafe』
その名の通り庭に遊びに来る鳥たちを
観ながら食事ができるまったりカフェ。
「バジルホットサンド&ベーコンホットサンド」
窓の外には鳥用のエサ台なんかがあって・・・
こんな風に鳥たちがやってくる。
これはキジバトだね。
今日はほかに
シジュウカラ
ヤマガラ
ゴジュウカラ
なんかが来てた。
冬にはシマエナガも来るそうだ。
そしてデザート。
「シマエナガソフト」
左下に二つ並んでるやつね。
ぬいぐるみに違和感なく溶け込んでるw
先月泊りに来た支笏湖を通り過ぎて
夏まで通行止めだった美笛峠を越える。
そして目的地の伊達市大滝区へ。
宿に入る前にちょいと寄り道。
「三階滝」
やはり紅葉にはちと早い。
そして本日の宿へ。
『緑の風リゾート きたゆざわ』
前回来たのはなんと6年前!
月日が経つのは早いねぇ。
ロビーで入館手続き。
カートを借りてお部屋へ移動。
「1108」
7年前のオープン直後に泊まった部屋だね。
玄関がとにかくゆったり。
カート置いても邪魔にならないw
お部屋は変わりなし。
シンプルで・・・
使い勝手の良い部屋だよ。
お風呂も十分な広さ。
ちなみに冷蔵庫の中は・・・
一人当たりビール2本に変化なし。
これは嬉しいね。
お菓子も変わらず。
サービスは良い意味で変わってなかった。
今回大浴場は行かずにお部屋でゆっくり。
そして夕食・・・
「せせらぎ」
ビュッフェだがそんなに混んでいない。
乾杯ドリンクサービスが嬉しいね。
メニューは無いけど・・・
ワゴン&タイムサービスと・・・
おすすめのご案内
(それぞれクリックで大きくなります)
デザートまでしっかりいただいて
ごちそうさま!!!
食後は1階の売店(右手)に立ち寄って
お土産を購入。
ちなみにまっすぐ奥が大浴場だ。
お部屋に戻り、いつものように
ビールと温泉を堪能して・・・
おやすみなさい。
・・・
・・・
・・・
翌朝。
朝風呂からの朝食。
昨晩と同じ「せせらぎ」にて。
朝からデザートもしっかりw
あとはお部屋で・・・
温泉に浸かり・・・
集合写真を撮って・・・
11:00のチェックアウトまでまったり。
帰り道は白老に抜けて苫小牧経由。
久しぶりに白老のマザーズへ。
なんと建物が増えてた!
『mother's+ (マザーズプラス)』
さらに苫小牧で三星にも立ち寄って
お土産を買いこんで帰宅。
ロールケーキはマザーズのもの。
シマエナガケーキは三星本店の限定品。
今回の温泉部はこれで終了。
来月はお休みの予定だけど
旅行支援の内容によってはどこかに行くかも。
【宿DATA】
緑の風リゾート きたゆざわ
伊達市大滝区北湯沢温泉町300-2
【飲食店DATA】
ザ バード ウォッチング カフェ (The Bird Watching Cafe)
千歳市蘭越90-26
マザーズ プラス(mother's+)
白老郡白老町字社台289番地1
三星 苫小牧本店
苫小牧市糸井141